痩せてる人の食事の特徴とは?1日の食事メニュー・食べ方の習慣を解説
痩せてる人は、特別なダイエットをしているのでしょうか。
「同じものを食べているのにあの人だけ太らない」「痩せてる人って普段何を食べているの?」という疑問を持ったことがある方は多いでしょう。
実際には、スリムな体型を保っている人の多くは特別な制限をしているのではなく、食事の内容・量・食べ方について無意識のうちに一定のルールを守っている傾向があります。[1]
この記事では、痩せてる人の食事に共通する特徴・食べ方の習慣・1日のメニュー例・やっていないNG習慣まで、一般の方にもわかりやすく解説します。
今日から真似できるポイントが多いため、ぜひ最後まで読み進めてみてください。
特別なことは何もなく、基本の食習慣を続けているだけで体型が整っていくことを感じてもらえるでしょう。
痩せてる人の食事に共通する3つの基本
痩せてる人の食事を観察すると、特定のダイエット法ではなく、日常の食生活に共通するシンプルな考え方が根づいていることがわかります。[1]
「やせるために食べない」ではなく、「必要な栄養をバランスよく食べながら体重を維持する」という考え方が土台になっています。
ここでは痩せてる人の食事に共通する3つの基本を確認します。
極端な食事制限をしない・3食食べる
痩せてる人の食事の最大の共通点は、極端な食事制限をせず、1日3食きちんと食べていることです。[1]
朝食を抜くと前日の夕食から昼食まで長時間食事をしない状態になり、昼食時に体がエネルギーを蓄えようとして血糖値が急上昇しやすくなるため、脂肪がつきやすくなります。[2]
また、朝食で糖質とたんぱく質を摂ることは体内時計をリセットする働きがあり、その後の食事の消化吸収をスムーズにして代謝を活発に保つ効果が期待できます。[3]
食事制限をすると体は省エネモードに切り替わって基礎代謝が低下し、かえって脂肪がつきやすい体質になる可能性があります。[1]
痩せてる人は体重よりも「心身に健康的な生活を送ること」を重視しており、食べすぎた翌日は自然と食事量を少し減らすなど、柔軟に調整する習慣が身についている傾向があります。[2]
3食食べながら量と質を調整することが、リバウンドせずに体型を維持するための基本的な考え方といえるでしょう。
栄養バランス(PFC)を崩さない
痩せてる人の食事のもうひとつの基本が、たんぱく質(P)・脂質(F)・炭水化物(C)の三大栄養素のバランスを崩さないことです。[1]
厚生労働省が示すPFCバランスの目安は糖質50〜60%・脂質20〜25%・たんぱく質15〜20%とされており、特定の栄養素をゼロにするような極端な方法は推奨されていません。[2]
炭水化物を完全にカットするとエネルギー不足から筋肉まで落ちてメリハリのない体になり、基礎代謝が低下してリバウンドしやすくなります。[3]
痩せてる人は「糖質制限」「油ゼロ」といった偏った食事ではなく、主食・主菜・副菜を揃えた一汁三菜に近い食事を自然と選ぶ傾向があります。[1]
カロリーだけを減らすのではなく、体に必要な五大栄養素(炭水化物・たんぱく質・脂質・ビタミン・ミネラル)をバランスよく摂ることが、健康的に体重を維持するための基盤となるでしょう。[2]
痩せてる人の食べ方の特徴
痩せてる人は「何を食べるか」だけでなく「どう食べるか」にも無意識のうちに工夫をしている場合が多くあります。[1]
同じ食事内容でも、食べる順番・スピード・量・タイミングによって体への影響はまったく変わります。
ここでは太りにくい食べ方の特徴を2つに分けて確認します。
ベジファースト・ゆっくりよく噛む
痩せてる人に多く見られる食べ方の特徴のひとつが、食事の最初に野菜から食べる「ベジファースト」です。[1]
食事の最初に食物繊維を豊富に含む野菜・海藻・きのこ類を食べることで、その後に食べた炭水化物からの糖の吸収速度が緩やかになり、血糖値の急上昇が抑えられます。[2]
血糖値が急激に上がるとインスリンというホルモンが大量に分泌されて余分な糖を脂肪として蓄える働きが活発になるため、食べる順番を意識するだけで脂肪がつきにくくなります。[3]
もうひとつの特徴が、ゆっくりよく噛んで食べることです。
摂食中枢が「お腹がいっぱい」と感じるまでには食べ始めてから約20分かかるため、早食いをすると脳が満腹サインを出す前に食べすぎてしまう可能性があります。[1]
早食いの習慣がある人ほど肥満度が高い傾向にあるという研究報告もあることから、意識的にゆっくり噛んで食べることが少量でも満足感を得やすくする重要な食べ方のコツです。[2]
食べる順番を野菜→たんぱく質→炭水化物の順に意識しながら、1口ごとに箸を置いてゆっくり食べる習慣が、体型維持に自然につながるでしょう。
腹八分目・食事のタイミングを意識する
痩せてる人の食べ方のもうひとつの特徴が、腹八分目でとどめることと食事のタイミングを意識することです。[1]
多くの痩せてる人が実践しているのが「腹八分目」の食べ方で、摂食中枢が満腹と感じる前に少し余裕を残して食事を終えることで必要以上のカロリー摂取を抑えられます。[2]
腹八分目を続けることで胃が大きくなりすぎず、食事量のコントロールがしやすくなるため、自然と食べすぎない体の習慣が形成されます。[1]
食事のタイミングについては、脂肪の合成を促すBMAL1(ビーマルワン)というホルモンが夕方以降に徐々に上昇して22時以降に最も活発になるため、夕食は遅くても21時までに済ませることが太りにくい食事習慣として有効です。[3]
規則正しい時間に食事することで体内リズムが安定し、ホルモン分泌や体温調整も整いやすくなることが知られています。[2]
夕食が遅くなる日は、18時頃に軽くおにぎりや野菜スープで先に食べておき、帰宅後はたんぱく質と野菜のおかずのみにする「分食」も体型維持に有効なアプローチです。[1]
痩せてる人が選ぶ食材・避ける食材
食べ方と並んで、「何を選ぶか」も痩せてる人の体型維持に大きく関わっています。[1]
特定の食材を完全に禁止するのではなく、優先的に摂る食材と控えめにする食材のメリハリをつけることが継続しやすい食事習慣の鍵です。
ここでは積極的に摂る食材と控えたい食品の選び方を確認します。
積極的に摂るたんぱく質・食物繊維
痩せてる人が食事の中で最も意識して摂っているのが、たんぱく質と食物繊維です。[1]
たんぱく質は筋肉の材料となる栄養素で、十分に摂ることで筋肉量を維持して基礎代謝を高め、やせやすい体の土台を整えます。
さらに三大栄養素の中で消化の過程で最も多くの熱を産生するのがたんぱく質(約30%)であり、糖質(6%)・脂質(4%)と比較してはるかに多くの熱を生み出すため、食べるだけで代謝を高める効果が期待できます。[2]
食事での目安は1食あたり手のひら大の量(約20〜30g)とされており、鶏むね肉・ささみ・卵・豆腐・納豆・魚介類・大豆製品などから毎食摂ることが推奨されています。[3]
食物繊維は消化されにくいため食べても吸収されにくく、糖質や脂質を巻き込んで体外に排出する働きがあります。
野菜・海藻・きのこ・こんにゃく・豆類などに豊富に含まれており、腸内環境を整えることで代謝の改善にも貢献するため、毎食の食事に積極的に加えることが体型維持のための効果的なアプローチです。[1]
毎食たんぱく質を手のひら大で確保しながら食物繊維を合わせて摂ることが、基礎代謝の維持と脂肪の吸収抑制を同時に期待できる食材選びの基本となります。
主食の選び方と控えたい食品
痩せてる人の多くは主食に白ご飯(白米)を選ぶ傾向があります。[1]
油脂や砂糖を含むパンや麺類と比較して白米は比較的ヘルシーな主食であり、ご飯を選ぶことでおかずもヘルシーになりやすく、一食全体が高カロリーになりにくい特徴があります。
玄米・雑穀米・もち麦ご飯などに置き換えると食物繊維がさらに豊富になり、血糖値の上昇を緩やかにする効果も期待できるためなお効果的です。[2]
一方、控えたい食品として代表的なのが甘い飲み物(ジュース・砂糖入りコーヒー・清涼飲料水)と無意識に食べる間食(スナック菓子・クッキーなど)です。[3]
甘い飲み物は飲みやすいため摂りすぎやすく、カロリーが高い割に摂食中枢が反応しにくいため太りやすくなります。
「なんとなく口が寂しいから食べる・飲む」という習慣が積み重なると、知らないうちにカロリーオーバーになる可能性があるため、無意識の摂取を減らすことが体型維持の観点から重要です。[1]
飲み物は水・お茶・無糖のコーヒーに切り替えるだけでも、大きなカロリー削減につながるでしょう。
痩せてる人の1日の食事メニュー例
ここでは、痩せてる人の食事の特徴を踏まえた1日のメニュー例を朝・昼・夜・間食に分けて確認します。
毎食必ずこの通りでなくても構いませんが、基本の考え方として参考にしてみてください。
朝食・昼食の例
朝食は1日の代謝を立ち上げる重要な食事です。[1]
体内時計のリセットには糖質とたんぱく質のセットが有効なため、主食(ご飯またはパン少なめ)+たんぱく質(卵・納豆・鮭・ハム・ヨーグルトなど)+野菜(みそ汁・サラダ)の組み合わせが理想的です。
朝食メニュー例
- ご飯(少なめ)・みそ汁・卵焼き・サラダ・納豆
- 全粒粉パン・目玉焼き・野菜スープ・ヨーグルト
- オートミール(フルーツ・ヨーグルト乗せ)・スクランブルエッグ
忙しい朝はバナナ・ゆで卵・無糖ヨーグルトなど手軽なものでも、たんぱく質を含む食品を1品加えるだけで代謝の立ち上がりが変わります。[2]
昼食は1日で最も代謝が活発な時間帯であるため、比較的しっかり食べてよい食事です。
たんぱく質を中心にしながら、野菜・低GIの炭水化物(玄米・雑穀米・全粒粉パンなど)を合わせた定食スタイルが理想的です。[3]
昼食メニュー例
- 鶏むね肉のグリル・玄米ご飯・野菜サラダ・わかめのみそ汁
- おにぎり(鮭・昆布)1〜2個・豚汁・サラダチキン
- 豚肉の生姜焼き定食(ご飯少なめ)
外食やコンビニでも、「たんぱく質のおかず+野菜+主食(少なめ)」という組み合わせを意識するだけで、太りにくい昼食を選ぶことが十分に可能です。[1]
夕食・間食の例
夕食は活動量が減る時間帯のため、3食の中でカロリーを最も控えめにすることが太りにくい食事習慣のポイントです。[1]
炭水化物は少なめにしながら、たんぱく質と野菜を中心とした献立が理想的です。
夕食メニュー例
- 鮭の塩焼き・きのこのみそ汁・ほうれん草のおひたし・ご飯(少なめ)
- 豆腐と野菜の鍋・雑穀米(少量)
- 鶏肉と野菜のトマト煮込み・海藻サラダ・玄米(少量)
夕食の炭水化物の目安は握りこぶし1個分程度で、その分たんぱく質をしっかり食べることで摂食中枢への刺激を保ちながらカロリーを調整できます。[2]
間食については、痩せてる人は「なんとなく食べる」のではなく、本当に食べたいときだけ選ぶという意識があります。[3]
間食として選びやすいもの
- ナッツ類(小袋1袋)・ドライフルーツ
- 小さなおにぎり・無糖ヨーグルト
- 果物(りんご・バナナ・ベリー類)
甘いものを食べる場合は脂肪が蓄積しにくい10〜15時の間に1日200kcal以内を目安にするという考え方も参考になるでしょう。[1]
痩せてる人がやらないNG習慣
痩せてる人の食習慣を真似することと同様に、太りやすくなるNG習慣を知って手放すことも体型維持において重要です。[1]
ここでは痩せてる人が自然とやっていない食事のNG習慣を5つ確認します。
NG①:朝食を抜く
朝食を抜くことは、1日の中で最も体温と代謝が低い状態のまま昼まで過ごすことになり、代謝が立ち上がりにくい体の状態を作ります。[1]
空腹時間が長くなると昼食時に血糖値が急上昇しやすくなり、脂肪として蓄えられやすくなる可能性があります。
また、朝食を食べる人は食べない人と比較して筋肉量が多い傾向があることも研究で示されており、体内から熱を生み出しやすい体質につながります。[2]
バナナ1本・ゆで卵1個でも構いません。たんぱく質と糖質のセットを口にすることから始めることが、代謝の改善への第一歩です。[1]
NG②:甘い飲み物を習慣的に摂る
甘い飲み物(ジュース・砂糖入りコーヒー・清涼飲料水)は、食べ物と違って摂食中枢が反応しにくいためカロリーを摂っている感覚が薄く、知らないうちに大量のカロリーを摂取してしまう可能性があります。[1]
市販の甘いカフェラテ1杯のカロリーはご飯茶碗1杯分に相当することもあり、習慣化しているとカロリーオーバーの大きな原因になります。[2]
飲み物を水・お茶・無糖コーヒーに切り替えるだけで、食事内容を変えなくても大きなカロリー削減につながります。
NG③:早食い・ながら食い
テレビやスマートフォンを見ながら食べることや、急いで食べる早食いも太りやすい習慣のひとつです。[1]
ながら食いは食事に意識が向かないため食べた量の認識が薄くなり、自然と食べすぎてしまう可能性があります。
早食いは摂食中枢への信号が届く前に食べすぎることにつながりやすいため、食事の時間を食べることに集中する習慣が体型維持に有効です。[2]
NG④:「なんとなく」食べる間食を習慣化する
仕事の合間に何気なくお菓子に手を伸ばす・テレビを見ながらスナック菓子を食べるといった「なんとなく食べる間食」の習慣は、1日のカロリーを大幅に押し上げる原因になります。[1]
空腹ではなく習慣化している間食は本当に必要かどうかを自問する癖をつけることが、無意識のカロリー過剰摂取を防ぐ鍵です。[2]
間食するなら時間と量(1日200kcal以内)を意識しながら、ナッツ・フルーツ・ヨーグルトなど栄養価の高いものを選ぶ方向に切り替えることをおすすめします。
NG⑤:夜遅くに高カロリーの食事をとる
脂肪の合成を促すBMAL1の働きが22時以降に最も活発になるため、この時間帯に高カロリーの食事を摂ることは体脂肪の蓄積につながりやすくなります。[1]
帰宅が遅くなる日は途中で軽いものを先に食べておく分食の工夫や、夜は炭水化物を少量に抑えてたんぱく質と野菜を中心にするなど、食事の内容と時間帯の両方を調整することが効果的です。[2]
21時以降に食べる場合は、消化のよいスープ・豆腐・蒸し野菜など軽めのメニューにすることが体型維持のために現実的な対処法といえるでしょう。
よくある質問
- 痩せてる人は1日何カロリー食べていますか?
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厚生労働省の食事摂取基準(2020年版)によると、推定エネルギー必要量の目安は18〜29歳の女性で1,750〜2,050kcal、男性で2,300〜2,650kcal(活動量による)とされています。[1]
痩せてる人が摂取カロリーを極端に制限しているわけではなく、消費カロリーとのバランスを取りながら必要な量を食べていることが体型維持の基本的な考え方です。[2]
必要量を大幅に下回る食事は筋肉量の低下と基礎代謝の低下を招くため、個人差はありますが「消費カロリーの目安−10%前後」を長期的な調整の参考にすることが現実的です。
- 痩せてる人は間食をしますか?
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痩せてる人の多くは間食を完全にゼロにしているわけではなく、食べる内容と量・タイミングを意識して選んでいます。[1]
なんとなく習慣的に食べる菓子類の代わりに、ナッツ・フルーツ・無糖ヨーグルト・小さなおにぎりなど、栄養価が高く摂食中枢に信号が届きやすい食品を選ぶ傾向があります。[2]
間食する場合は脂肪が蓄積しにくい10〜15時の間に1日200kcal以内を目安とすることが、体型を維持しながら間食を楽しむための参考になるでしょう。
- 痩せてる人は夜ご飯に何を食べていますか?
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痩せてる人の夕食の特徴は、たんぱく質と野菜を中心に炭水化物を控えめにすることです。[1]
鮭・鶏肉・豆腐などのたんぱく質のおかず+野菜のみそ汁や副菜+ご飯(握りこぶし1個分程度)という一汁三菜の構成が夜ご飯の基本となる場合が多いです。[2]
夕食は遅くても21時までに済ませることが脂肪蓄積を抑えるうえで重要で、帰宅が遅くなる日は分食の工夫が有効です。
- 太りにくい食べ方のコツは何ですか?
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最もすぐ実践できる太りにくい食べ方のコツは、食べる順番を「野菜→たんぱく質→炭水化物」にすること(ベジファースト)とゆっくりよく噛んで食べることです。[1]
ベジファーストによって血糖値の急上昇が抑えられ、脂肪がつきにくくなります。[2]
食事の時間をスマートフォンから離れて食事だけに集中することも、食べすぎを防ぎ自然と腹八分目にとどめやすくなる食べ方のコツとして取り入れやすい習慣です。
まとめ
痩せてる人の食事の最大の特徴は、極端な食事制限や特別なダイエットではなく、3食バランスよく食べながら食事の質と食べ方を無意識に整えていることです。
PFCバランス(糖質50〜60%・脂質20〜25%・たんぱく質15〜20%)を崩さない食事を続けながら、ベジファースト・ゆっくりよく噛む・腹八分目の3つの食べ方を習慣化することが体型維持の土台となります。
食材の選び方では、毎食たんぱく質(手のひら大の量)を摂り、食物繊維を豊富に含む野菜・海藻・きのこ類を積極的に加えることが基礎代謝の維持と脂肪の吸収抑制に役立ちます。
主食はご飯(できれば玄米・雑穀米)を基本にして夕食の量は控えめにすること、甘い飲み物を水・お茶に切り替えることが体型維持の観点からすぐ実践しやすい変化です。
NG習慣として朝食を抜く・甘い飲み物を習慣化する・早食い・なんとなくの間食・夜遅い高カロリー食事の5つを意識的に避けることで、太りやすい体質の悪循環を断ち切れます。
急いで体重を落とすことよりも「心身に健康的な生活を送ること」を重視した食習慣を毎日少しずつ積み重ねることが、痩せてる人と同じ体質に近づくための現実的な近道といえるでしょう。
参考文献
[1] All About「痩せてる人の日常生活……食事習慣等でダイエットしてないって本当?」
https://allabout.co.jp/gm/gc/468400/
[2] SpaWeek「今すぐ実践できる!痩せてる人の食事ルール」
https://spaweek.jp/archives/171
[3] 港区南青山MEPクリニック「今日からできる!痩せる食事法5つ」
https://www.mep-minamiaoyama.com/diet/
[4] 味の素「ずっと痩せている人は何を食べているの?」
https://www.ajinomoto.co.jp/aji/magazine/article07.html
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